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エカル2着じゃダメなんだよ!

マージービート
8/18 西園厩舎
20日の小倉競馬(青島特別・芝1700m)に真島騎手で出走いたします。
8/17 西園厩舎
17日は栗東坂路で追い切りました(53秒9-38秒5-25秒3-12秒5)。「間隔を詰めてレースを使ったので先週はしっかりと馬の状態を確認してきましたが、特に疲れは感じられません。タフな馬で今朝も一杯に追い切って好時計をマークと、むしろ調子は上がっているように思います。走りやすい馬場ではありましたが、追ってからの脚色もしっかりしていて終い1ハロンは12秒5ですからね。体調も変わりなくいいですし、これなら今週の競馬にいい状態で向かえそうです。前走は久々の芝レースでしたし、あの一戦だけで芝がダメだと決めつけるわけにもいかないでしょう。今回は少し距離を縮めて使ってみたいと思います」(西園師)20日の小倉競馬(青島特別・芝1700m)に出走を予定しています。
8/14 西園厩舎
20日の小倉競馬(青島特別・芝1700m)に特別登録を行いました。青島特別はフルゲート14頭のところ、本馬を含めて22頭の登録があります。
8/11 西園厩舎
10、11日は軽めの調整を行いました。「先週の競馬は結果こそ今ひとつでしたが、デビュー当時以来久々の芝レースでしたし、これで芝がまったくダメだと判断することはないと思っています。レース後特に疲れは感じませんが、軽めの調整で体を動かしてよく馬の状態を見ていきます。乗り出してガクッとこないようなら、このまま在厩で次走に向けて調整していきたいと思います」(西園師)
8/7 西園厩舎
7日の小倉競馬では好スタートも二の脚がつかず後方から。勝負どころから押して前との差を詰めるが、最後はジリジリとしか伸びず7着。「思ったよりスタートが良かったので前へ行こうと思ったのですが、二の脚がつかず押っつけての追走になってしまいました。道中どこかでハミを噛ませようとしましたが、グッとくるところがなく、最後はジリジリとしか伸びてくれませんでした。ダートなら出が悪くてもハミを噛んで行く気を見せるので、現状はダートの方がいいのかもしれません」(酒井騎手)新たな面を引き出せればと思い芝レースに使いましたが、今日の内容からすると、現状ダートの方が合っているようです。それでも最後はジワジワ差を詰めているように、力がないわけではありませんから、ダートで改めて巻き返して欲しいところです。このあとはトレセンに戻って馬体を確認してから検討します。
11/8/17(水) 助手
栗坂路・良 53.9 - 38.5 - 25.3 - 12.5 一杯に追う(-)

ソルシエール
8/16 NF空港
16日にNF空港へ放牧に出ました。「まずは軽めに動かして状態の把握に努めたいと思いますが、短期で戻して競馬に向かうとのことですので、こちらでは乗り込んで良化を促すというよりは、心身のリフレッシュを念頭に進めたいと思います。前走は久しぶりの競馬ということもありましたし、何とか次の競馬で結果に結び付けてほしいですね」(空港担当者)
8/13 札幌競馬場
13日の札幌競馬では道中最後方から進め、直線でジワジワ伸びて5着。「トビが大きく、体の使い方からも器用に動き回るタイプには見えませんでしたし、最内枠ということを考えて前半は無理をせずにジックリ進めました。体は太いということはなく、いい意味で余裕のある状態に感じましたが、さすがに前走から間隔がありましたし、前半から行き過ぎると直線でバタバタになる可能性もありましたからね。終いはいい伸びを見せてくれていますし、次はもっと動けるようになると思います」(藤岡佑騎手)「ソエが落ち着くのに時間がかかってしまいましたが、その時間を使って馬体に余裕を持たせることができたと思います。大型馬な上にプラス24キロと数字だけ見ると驚いてしまいますが、見た目に太い印象はありませんでしたし、次につながる最低限の結果を残せました。この後は週中まで様子を見て決めたいと思いますが、まだ脚元をはじめ体質が強くなったとは言い切れない馬と言うこともあり、ガクッと疲れが出る可能性もありますし、あまり間隔を詰めて使うのは良くないように感じますから、短期でも放牧に出そうかとも考えています。帰厩後のレースに関しては、ビシビシ使える馬ならばもちろん札幌最終週とスーパー未勝利の、計2レースを考えていくパターンになるでしょうが、反動が出やすいこの馬の場合だと短期間にレース数を使うと、どちらのレースも半端な仕上げになってしまう可能性があります。そのことも踏まえても、馬の状態をより慎重に見ながらどうするか決めたいと思います」(宮師)前半の追走は忙しくなってしまい、厳しい結果も覚悟していましたが、直線では外からしっかりと伸びて、最低限の優先出走権利を確保してくれました。今後は週中に一度短期放牧に出す可能性もありますが、少しでもいい状態で次走に臨み、何とか結果に結び付けてほしいものです。
8/11 札幌競馬場
13日の札幌競馬(3歳未勝利・牝馬限定・ダ1700m)に藤岡佑騎手で出走いたします。
8/10 札幌競馬場
10日は札幌ダートコースで追い切りました。「今朝はダートコースで3頭併せで追い切りました。相手が格上の古馬だったことはありますが、内を回った分、最後は突き抜けて欲しかったというのが正直なところですね。久々の分まだ反応が本物ではないのでしょうし、動き自体はだいぶキビキビしてきましたから、このひと追いで変わってくれると思います」(宮師)13日の札幌競馬(3歳未勝利・牝馬限定・ダ1700m)に藤岡佑騎手で出走を予定しています。
11/8/10(水) 助手
札幌ダ・良 69.1 - 53.6 - 39.6 - 13.3
ジーワンボーイ(古500万)馬なりの外0.6秒遅れ 馬なり余力(8)
11/8/7(日) 助手
札幌ダ・良 71.1 - 55.7 - 41.6 - 12.8 馬なり余力(7)
11/8/4(木) 助手
札幌ダ・良 70.1 - 54.6 - 40.8 - 12.9
スマートリバティー(三未勝)直強めの外1.5秒先行同入 G前仕掛け(8)

エカルラート
8/17 小倉競馬場
17日は軽めの調整を行いました。「先週の競馬は初めての1200メートル戦で周囲も速く、スタートが良かったわりに前半やや位置取りが悪くなりましたが、最後はよく伸びてくれました。長距離輸送で馬体減を心配しましたが問題なくキープできていましたし、ここにきて体調も上向いてきている印象です。次は1200メートルの流れにももっと対応できると思いますし、レース後そのまま小倉に滞在させている分さらにいい状態で臨めるのではないでしょうか。今のところ同条件が2鞍組まれている最終週を目指して調整していく予定です」(平田師)9月3日もしくは4日の小倉競馬(3歳未勝利・芝1200m)に出走を予定しています。
8/14 小倉競馬場
14日の小倉競馬ではまずまずのスタートから中団を追走。いったん内に潜り込み、距離のロスを少なく4コーナーを回り直線で伸びるも2着まで。「前回の1400mでも掛かるような面が見られたので、この距離は合っているだろうなと思っていました。初めてのスプリント戦で前半はやや置かれ気味でしたが、途中からはスピードに乗って勝負どころでもうまく脚を溜められて、手応え十分でしたよ。直線でも一生懸命前を追ってくれたけど、勝ち馬も楽をしていましたからね。最初から最後まで気を抜くような面は見られませんでしたし、次こそは勝たせたいですね」(松山騎手)この距離を一回経験したことで、次走は追走も楽になるでしょう。このまま小倉競馬場へ滞在して次走へ向けて調整を行う予定ですが、未勝利戦終了時期が迫っていることから、次こそは初勝利を期待したいと思います。
8/11 平田厩舎
14日の小倉競馬(3歳未勝利・芝1200m)に松山騎手で出走いたします。
8/10 平田厩舎
10日は栗東坂路で追い切りました(54秒4-39秒1-25秒0-12秒6)。「使ってきているし、乗り込みも順調なので今朝は馬なり程度。それでも終いは12秒6といい反応を見せていたし、この馬らしい走りができていました。輸送があるのである程度減ることは覚悟していますが、現状はカイバ喰いが良く馬体もキープできています。1200メートルもプラスになるとでしょうし、スムーズな競馬ができれば自ずと結果はついてきてくれると思います」(平田師)13日もしくは14日の小倉競馬(3歳未勝利・芝1200m)に松山騎手で出走を予定しています。
11/8/10(水) 助手
栗坂路・良 54.4 - 39.1 - 25.0 - 12.6 馬なり余力(-)
11/8/9(火) 助手
栗坂路・良 60.7 - 44.5 - 29.2 - 14.5 馬なり余力(-)
11/8/7(日) 助手
栗坂路・良 62.1 - 45.4 - 29.5 - 14.8 馬なり余力(-)

フェーラシュヴァル
8/16  NF空港
屋外坂路コースでハロン15~16秒のキャンターを行っています。「乗り込みを重ねても脚元の状態は安定していますし、状態は少しずつ上向いてきていますね。体もいい意味で余裕のある状態ですから、この調子で乗り込みを重ねて、帰厩へとつなげていきたです」(空港担当者)
8/9  NF空港
屋外坂路コースでハロン15~16秒のキャンターを行っています。「坂路での調教を継続しても蹄に不安が出ることはありませんでしたし、少しずつ負荷を強めています。競馬へ向かうにはまだ乗り込みは必要そうですが、時間に限りがありますし、可能な限り負荷をかけていきたいと思います。馬体重は478キロです」(空港担当者)

ゴールデンレシオ
8/15  NF空港
馬体重:542kg 
引き続き、騎乗運動を継続できています。現在は1000m周回ダートコースをスローキャンターで1周半しています。まだ騎乗運動再開直後ということもあり軽めの運動ですが、右トモ球節の状態は落ち着いているので、少しずつ調教のペースアップをしていきます。変わらず体調面に不安はなく、毛ヅヤ・カイバ喰いに不安はありません。

キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)
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