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いろいろと

リーガルアミューズの屈腱炎で、ケガからの損傷率が出た。
最近は、他の馬もクラブから屈腱炎の損傷率が発表される。
以前は無かった。


シルクストレングスはいつもレース後、騎手から仕上がり途上みたいコメントが出ていた。
使う時は、帰厩してきっりち10日で出走。
そしてレース後は、即放牧。
ちゃんと仕上げて使えと、ずっーと思っていた。
で、美浦に転厩になった。
そして、ちゃんと仕上げたら…レース前に疲れて出走できない。
体質の弱い馬を見極めて上手く使っていたなら岡田調教師を褒めるしかない!
それか単に美浦の田島調教師が無能なのか?
ちなみに今週は見送りだが、その前はケガで直前取り消しだからなぁ。。。
腫れが酷くて放牧するらしい。
取り消した時も蹄鉄のズレから釘でケガしたからなぁ。
ほんの少し岡田調教師を見直した。


それと関西馬が関東に行く時は、期待してはいけないのだろうなぁ~
今までに何頭か移動したが、良い結果が出たことがない。

今年のシルク募集馬、特に関東だが極端に少ない!
その分、関西に牝馬が回った感じがする。
やはり西高東低を反映されているのも関東の成績では仕方ないのでしょうね!





3歳馬全滅!
唯一勝ち上がったアルメーリヒが引退。

シルクオンステージ、2ケタ着順ばかりで引退。
プルミエダンスール、2戦したが脚部不安で未勝利引退。
カクタスペア、骨折で未出走で引退。

残るはマージービートだが、2着はあるが近走は大不振。
おそらくは未勝利で引退になりそう・・・



もう今年は、シルク&キャロの出資を見送ったほうがいいのかな?
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