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アンプ復帰戦!

カルナバリート
10/7/29
藤沢則厩舎
8月1日の新潟競馬(NST賞・ダ1200m)に中舘騎手で出走いたします。
10/7/28
藤沢則厩舎
28日は栗東坂路で追い切りました(52秒5-37秒6-24秒7-12秒6)。「このところ坂路は割と時計が出やすい状態ですが、ハロー掛け前の荒れた馬場も苦にせず非常に迫力のある動きを見せていました。最近はこのぐらいの時計を出すとラスト1ハロンが甘くなっていたのですが、今朝は跨った田島騎手が前半うまくなだめてくれて、ラストも12秒6と申し分ないタイムでした。蹄も今のところ問題ありませんし、ハンデも前走の斤量から据え置きですからね。京葉Sで敗れたアイルラヴァゲインは強いですが、今度は斤量差が2キロに開きますから、そのあたりでなんとか逆転を期待しています」(藤沢則師)8月1日の新潟競馬(NST賞・ダ1200m)に中舘騎手で出走を予定しています。
10/7/25
藤沢則厩舎
8月1日の新潟競馬(NST賞・ダ1200m)に特別登録を行いました。NST賞はフルゲート15頭のところ、本馬を含めて10頭の登録があります。
10/7/28(水) 田島裕 栗坂路・良 52.5 - 37.6 - 24.7 - 12.6 一杯に追う(-)

グリフィス
10/7/26
NF空港
屋内坂路コースでハロン18秒のキャンター1本を行っています。「疲れが見られたこともあり、先週はマシンに終始していました。その甲斐があって幾分気配が上向いてきたように感じられたので乗り運動を再開しました。しばらくは体調を整えることを第一に様子を見ながら乗っていきたいと思います」(空港担当者)

アンプレヴー
10/7/29
函館競馬場
「想定を見てメンバーを検討したのですが、久々であることを考慮すると、少しでも相手関係が楽なほうが馬にとってもプレッシャーなく走れるだろうと思い、日曜のダート1000mに向かうことにしました」(藤原英師)8月1日の函館競馬(3歳上500万下・ダ1000m)に荻野琢騎手で出走いたします。
10/7/28
函館競馬場
28日は函館ダートコースで追い切りました。「過ごしやすい気候のせいか、調教するごとに動きは良くなってきました。今朝はダートコースで追い切りましたが、先週に比べると追ってからの反応が良くなって、終いもしっかり伸びていました。中間は不安のあるゲート練習も入念に行っています。鞍上は、調教、ゲート練習ともに跨って感触をつかんでくれている荻野琢真騎手にお願いしました。久々ですし、体調面のすぐれなかった時期もありますから、いきなりからはどうかという気持ちもありますが、能力的にはすぐに通用してもいいはずです」(藤原英師)8月1日の函館競馬(3歳上500万下・芝1200m)に荻野琢騎手で出走を予定しています。
10/7/28(水) 荻野琢 函館ダ・重 69.3 - 53.5 - 39.6 - 12.4
ホクトスルタン(古オープン)末強めの内先行同入 馬なり余力(6)
10/7/25(水) 荻野琢 函館ダ・良 68.8 - 53.1 - 39.1 - 12.8 強めに追う(6)

プルミエダンスール
10/7/26
NF空港
屋内坂路コースでのキャンター調整を開始しましたが、26日の調教中に鼻出血を発症してしまいました。「ショックウェーブの効果もあって右トモの状態が良くなってきたこともあり、この中間から坂路調教を開始しました。久しぶりの乗り運動ということで乗り役からは『動きに重たさを感じ、手ごたえもいまひとつ』と報告を受けました。念のため調教後に馬体チェックをしたところ、鼻出血を発症していることが判明しました。止血等の治療を施しましたが、乗り出しまでには時間がかかります。未勝利戦期間内に万全の仕上げを施すには少々難しいかもしれません」(空港担当者)「普段の調教から乗り味がよく、経験を積めば変わってくると思い、できるだけ実戦を使っていきたかったのですが、フレグモーネなどもあり、思いどおりにはいきませんでした。今夏は施設の整ったNF空港で調教を行うことでこの馬のよさを引き出し、札幌開催で勝負をかけようと思っていました。この1週は坂路での調教を開始できたように状態が良化していましたが、鼻出血を発症したとの連絡を受けました。この時期に鼻出血を起こしてしまうと未勝利戦終了までに満足のいく状態にもっていくのは困難を極めます。十分な素質を感じていただけになんとかモノにしたかったのですが・・・結果を出せずに大変申し訳ありません」(岡田師)鼻出血発症後は十分な加療が必要で乗り運動を休止する期間を設ける必要があります。そうなると未勝利戦終了時までに満足のいく状態に仕上げていくには時間が足りず、仮にレースに使えても苦戦を強いられることが予想されるため、大変残念ではありますが、 現役続行を断念し、近日中に中央競馬登録を抹消することになりました。会員の皆様にはまことに残念なことと存じますが、何とぞご了承賜りますようお願いいたします。なお、本馬に出資されています会員の方へは追って書面をもちましてご案内いたします。

アルメーリヒ
10/7/30
NF空港
山元トレセン経由で30日にNF空港へ移動しました。
10/7/27
グリーンW
「こちらへ到着後、脚元の状態を確認しましたが、2~3ヵ月は時間をかけて治療したほうがいいだろうという結論に至りました。暑い時期でもありますし、気候が良く施設の整った場所でじっくり治すのは馬にとってもプラスでしょう。明日、山元トレセンに向けて出発します」(GW担当者)28日に山元トレセンへ向けて出発し、その後NF空港へ放牧に出る予定です。

マージービート
10/7/26
NF空港
屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター1本を行っています。「幸いなことに馬が右前裂蹄を気にするところはなく、また裂蹄も広がる感じはないので負荷を強めることができています。勿論、今後も入念なケア、細心の注意を払うことは必要ですが、今のところ札幌競馬に向けて進められそうな感触を得ています」(空港担当者)

ソルシエール
10/7/30
NF空港
現在は1000m周回ダートコースをダク半周、軽めのキャンター2周半をメインに、週2回は900m屋内坂路コースをハロン15秒で1本を追加しています。楽をさせたことでテンションはいい意味で落ち着いてきています。今後もできるだけテンションを上げないように注意しながら乗り進めていきます。

エカルラート
10/7/30
NF空港
現在は400m周回コースでダク1周、軽めのキャンター5周のメニューをこなしています。慎重に進めている甲斐あって、右飛節は落ち着いた状態を保っています。騎乗運動を再開したことで精神面も安定したようで、いい意味の落ち着きが出てきており、カイバ喰いも良好です。

フェーラシュヴァル
10/7/15
NF空港
現在は400m周回コースでウォーミングアップした後、900m屋内坂路コースをハロン17秒(終いハロン16秒)で1本駆け上がっています。また週1回は登坂ペースをハロン15秒まで上げています。継続して乗り込むことで走り自体も力強くなり、馬体もスッキリ見せています。




カルナバリート予定通りにNST賞・ダ1200m出走!
この時期、OP特別に登録してくる馬少ないね~
除外権利なくても出れるからね!
中舘騎手だから先行、ひょっとして逃げるのかな?

グリフィス1000万クラスは厳しいからそろそろ障害挑戦もありかも?

アンプレヴーどうなんだろう?
ここで惨敗ならもう繁殖でもいいかなと思う。
肺出血後、イマイチだからなぁ…

プルミエダンスール引退になりました。
この判断は良かったと思います。
引っ張っても勝てる気がしません!
テンテの様にならなくて本当に良かった!

アルメーリヒ年内は、ゆっくり休めて来年以降に期待したいです!
兄弟馬が全然活躍していなので、1つ勝っといて良かった。
血統的に体質が弱いのかもしれない。。。

マージービート勝ち上がれないだろうなぁ。

2歳馬3頭、年内デビューして欲しいなぁ。
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