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3歳馬全滅じゃないか!

カルナバリート
10/7/22
藤沢則厩舎
22日は軽めの調整を行いました。「最近は坂路の馬場状態が良く時計が出やすくなっていますが、それにしても51秒台で終いも13秒1でまとめられていれば上々ですし、動き自体も力強く1週前の内容としては文句ないでしょう。蹄の状態も今のところ問題ありませんし、順調に調整できていますね。函館記念で除外権利を取るために他厩舎から特別馬房を借りて準備をしていましたが、幸い17番目とギリギリで除外となり、無事権利を取ることができました。レースが小倉記念と同じ日なので、新潟が主戦場の関東のいいジョッキーを探し、好位でうまくレースを進めてくれそうな中舘騎手に依頼しました」(藤沢則師)25日の函館競馬(函館記念・芝2000m)は非抽選除外になりました。8月1日の新潟競馬(NST賞・ダ1200m)に中舘騎手で出走を予定しています。
10/7/21
藤沢則厩舎
21日は栗東坂路で追い切りました(51秒4-37秒6-25秒2-13秒1)。8月1日の新潟競馬(NST賞・ダ1200m)に出走を予定しています。
10/7/18
藤沢則厩舎
25日の小倉競馬(KBC杯・ダ1700m)と同日の函館競馬(函館記念・芝2000m)に特別登録を行いました。KBC杯はフルゲート16頭のところ本馬を含めて16頭、函館記念はフルゲート16頭のところ本馬を含めて29頭の登録があります。
10/7/21(水) 田島裕 栗坂路・良 51.4 - 37.6 - 25.2 - 13.1 叩き一杯(-)

グリフィス
10/7/20
NF空港
ウォーキングマシンでの運動を行っています。「状態のチェックを兼ねた放牧ということもあり、まずは試しに跨ってみました。乗り出しから数日を経ると歩様がコトコトしたり、覇気が見られなかったりと、疲れが表面化してきました。まともに走ればあんなに負ける馬ではないはずなので、まずはマシンのみで疲れを取ることに専念します。馬体重は470キロです」(空港担当者)

アンプレヴー
10/7/22
函館競馬場
22日は函館ダートコースで追い切りました。「先週札幌競馬場に入厩して、週末にはダートコースで馬なり程度の時計を出しています。番組は未定ですが、函館開催中の出走も視野に入れて、水曜日に函館競馬場へ移動しました。今朝はダートで併せて追い切りました。休養が長くなったので、まだ物足りない動きですが、順調に本数を重ねられるデキにはあるようです。週末、来週と時計を出せば、どのあたりで使えるか判断できると思います」(田代助手)
10/7/21
函館競馬場
21日は軽めの調整を行いました。
10/7/22(木) 荻野琢 函館ダ・良 68.3 - 54.1 - 39.9 - 13.0
エアジパング(古オープン)一杯の内1.2秒追走3F併0.3秒遅れ 一杯に追う(7)
10/7/18(日) 助手 札幌ダ・良 71.3 - 55.8 - 41.2 - 13.5 馬なり余力(8)

プルミエダンスール
10/7/20
NF空港
ウォーキングマシンでの運動を行っています。「右トモにショックウェーブをあてたことで疲れはだいぶ緩和してきていますが、まだ万全とはいえません。残された時間は少ないですが、焦って状態を後退させると厄介なので、可能な限り時間をかけて、できるだけいい状態で乗り運動を開始できればと考えています。馬体重は504キロです」(空港担当者)

アルメーリヒ
10/7/21
グリーンW
「前脚のさばきに硬さがあって、先週の追い切りでも動きが物足りなく感じていましたが、やはりその後の歩様があまり良くありません。左前に軽い腫れがあったので念のためエコー検査を行なったところ、腱に損傷はないものの、このまま進めると故障につながる恐れがあるとのことでした。なかなか順調に行かず申し訳ありませんが、しばらく楽をさせてしっかりと治したいと思います」(藤岡健師)21日にグリーンウッドへ放牧に出ました。

マージービート
10/7/20
NF空港
周回コースで軽めのキャンター1800mを行っています。「右前裂蹄を蹄鉄で保護した上で乗り運動を再開しています。乗った後も特段違和感はありませんが、これ以上割れると厳しい面も出てくるので、細心の注意を払いながら札幌あたりを目標に進めていきます。馬体重は481キロです」(空港担当者)
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