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グリ出走!

カルナバリート
10/5/27
藤沢則厩舎
29日の東京競馬(欅S・ダ1400m)に出馬投票を行い非抽選除外となりました。この後は6月5日の京都競馬(天王山S・ダ1200m)に出走を予定しています。 なお、鞍上の都合により、天王山Sは上村騎手に変更になりました。
10/5/26
藤沢則厩舎
26日は軽めの調整を行いました。「この中間も順調に乗り込んでおり、馬体に気になるところはありません。明日、15-15程度の調教を行って、週末ぐらいからペースを上げればちょうどいいでしょう。前走は気ムラなところを出してしまった感じでしたが、幸い蹄に異常はありませんし、ハンデもそう重くならないと思います。集中して走れる1200mという距離もいいと思いますから、改めて期待したいと思います」(藤沢則師)29日の東京競馬(欅S・ダ1400m)に登録して除外権利を取り、そのあとは6月5日の京都競馬(天王山S・ダ1200m)に和田騎手で出走を予定しています。
10/5/23
藤沢則厩舎
29日の東京競馬(欅S・ダ1400m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート16頭のところ、本馬を含めて49頭の登録があります。
10/5/27(木) 田島裕 栗坂路・良 52.7 - 38.7 - 25.9 - 13.3 -(-)

グリフィス
10/5/27
浅見厩舎
30日の東京競馬(青嵐賞・芝2400m)に福永騎手で出走いたします。
10/5/26
浅見厩舎
26日は栗東CWコースで追い切りました。「今朝はCWで併せてビッシリ追い切りました。手元の時計で6ハロン83秒台、ラスト1ハロン12秒1と上々のタイムでしたし、反応も良かったですよ。最終的には想定などを検討してから決定しますが、今週は京都の1000万下に1600mの番組しかないですし、距離適性を考えると東京の2400mがいいと思います。長い距離なら安定してタフな脚を見せてくれますし、今朝しっかりと追い切ったことで気合いも乗ってくるでしょう」(浅見助手)30日の東京競馬(青嵐賞・芝2400m)に出走を予定しています。
10/5/23
浅見厩舎
30日の東京競馬(青嵐賞・芝2400m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート18頭のところ、本馬を含めて18頭の登録があります。
10/5/27(木) 助手 栗CW・良 83.0 - 67.1 - 52.4 - 38.7 - 12.1
メイショウラスター(古1000万)強めの外首先着 一杯に追う(8)
10/5/23(日) 助手 栗坂路・ 55.0 - 40.0 - 25.9 - 12.7 一杯に追う(-)

アンプレヴー
10/5/25
グリーンW
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行い、週1回は15-15を行っています。「先週までと同様、長めの距離を乗りながら週1回は15-15程度を行っています。体調が本物ではないせいなのか、15-15でしっかり負荷をかけているわりにはなかなか冬毛が抜けず、筋肉の張りもまだ物足りません。動き自体は悪くありませんし、気候もずいぶん良くなっていますから、少しペースを上げて代謝を促していくことも考えています」(GW担当者)

プルミエダンスール
10/5/25
宇治田原
周回コースで軽めのキャンター2400mの後、坂路でハロン18秒程度のキャンターを行っています。「移動後から気になっていたテンション面はだいぶ落ち着き、こちらの思惑どおりに調教を進められるようになりました。調教ペースを徐々に上げていますが、健康状態は変わらず良好です。この調子で進めて速めの開始につなげていきたいですね」(牧場担当者)

アルメーリヒ
10/5/25
グリーンW
軽めの調整を行っています。「膿みが出ている腰の部分ですが、こちらの獣医の診断では患部はそれほど深くないだろうとのことでした。到着直後は微熱が出ましたが、血液検査の結果も問題ないので、様子を見てウォーキングマシンで動かしながら、膿みが出きってしまうのを待ちたいと思います。そう遠くなく乗り出せると思いますが、体は細く見せているので、この期間にしっかりと回復させたいですね」(GW担当者)
10/5/21
グリーンW
「まだほんの少し膿みが出るのですが、炎症自体は治まったようです。しばらくは楽をさせたほうがいいでしょうから、いったんグリーンウッドへ放牧に出して回復を待ちます」(藤岡健師)21日にグリーンウッドへ放牧に出ました。

マージービート
10/5/26
西園厩舎
26日は軽めの調整を行いました。「先週の競馬は、馬場がかなり悪かったとはいえ、これまでのレース内容を考えると力上位のはずですから、結果にはがっくりきました。ちょっと負けすぎですね。未勝利を勝ち上がる力があるのは確かですが、現状は展開やメンバーなど条件面であとひと押しが必要なのかもしれません。レース後、馬体に異常はなく軽めの運動を消化しています。もう少し様子を見てから決めますが、函館に連れて行って、頭数、相手関係などが楽なうちに勝ち上がりを目指すことも検討しています」(西園師)
10/5/23
西園厩舎
23日の京都競馬では積極的に押して中団からレースを進めたが、直線半ばで脚いろが一杯になり9着。「自分から出ていかない馬だとは聞いていたのですが、泥んこの馬場ですし、ある程度出していきました。うまく出せましたが、前半に前へついて行こうとした分、最後は甘くなってしまった感じです。乗り味がとても良く走る馬だと思いますが、今日はこういう馬場が堪えました」(小牧騎手)「不良馬場で時計が速かったのは厳しかったですし、先週使う予定だったけどじんましんが出てしまって順調さを欠いたことも微妙に影響したと思います。どうしても最後が甘くなるので、次は距離を短くすることも検討してみます」(西園師)水が浮くような悪い馬場で、この馬らしい競馬ができませんでしたが、敗因ははっきりしており、これが本来の力ではありません。条件を見直すことも検討しながら、馬体に異常がないようならこのまま在厩のまま調整する予定です。
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