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マージー新潟から京都に変更

カルナバリート
10/5/19
藤沢則厩舎
19日は軽めの調整を行いました。「先週の競馬は最後追い出してからピリッとしませんでしたが、レース直後にすぐ息が入ったところを見ると、走りに集中できていなかったのかもしれません。目一杯の競馬をしていないので疲れはないですし、蹄の追突もありませんから、このまま次走に向けて調整していくつもりです。今のところ欅Sで除外権利を取り、京都の天王山Sに向かう予定です」(藤沢則師)今のところ29日の東京競馬(欅S・ダ1400m)に登録して除外権利を取り、そのあとは6月5日の京都競馬(天王山S・ダ1200m)に向かう予定です。
10/5/16
藤沢則厩舎
16日の京都競馬では中団からレースを進め、直線の脚に賭けるが、最後は伸びを欠いて8着。「道中の感じは良かったけれど、最後は脚色が一緒になってしまいました。前走の内容が良かっただけに今日は物足りなかったし、ちょっと敗因が分かりません。現状は1200mのほうがいいのかもしれません。前走の力を出せればもっとやれるはずです」(和田騎手)「着順ほど差はありませんが、他馬と斤量差の恩恵がない条件で、最後は脚が一緒になってしまいました。このクラスで勝ち切るにはもうひと押し必要なのかもしれませんが、悲観する内容ではありません。このあとは蹄の追突がないかしっかりチェックしてから次を検討します」(藤沢則師)最後は思ったほど伸びませんでしたが、着差はわずかですし、決して内容は悪くありません。展開や斤量などもう少し流れが向けばチャンスもあるでしょう。このあとは馬体を確認してから検討します。

グリフィス
10/5/19
浅見厩舎
19日は軽めの調整を行いました。「火曜日に帰厩しました。今朝は軽めに乗って体を動かしています。放牧先の状態は毎週確認しに行っていました。しっかり緩めず乗り込んでもらっていましたし、スムーズにペースを上げていけるでしょう。先週などは1000万下の芝中距離は頭数が少なかったので、この1、2週も急激に増えてくるとは思いませんが、他馬の動向をチェックしつつどこを使うか検討していきます」(浅見師)
10/5/18
浅見厩舎
18日に栗東トレセンへ帰厩しました。 移動までは周回コースで軽めのキャンター2400mの後、坂路でハロン18秒程度のキャンターを行い、週2回は15-15を消化していました。「検疫を確保できたということで急遽帰厩となりました。ここまで継続して運動を行えていたように状態面で問題ありませんでしたし、この流れに乗ってレースへ向かっていければと思います」(牧場担当者)
10/5/20(木) - 栗坂路・稍重 59.7 - 44.7 - 29.7 - 14.8 -(-)

ペルシステンテ
10/5/16
岡田厩舎
16日の京都競馬ではスタートして行き脚がつかずポツンと最後方。直線では脚を使って追い上げるが9着。「飛越は上手なのですが、慎重すぎて高く飛んでしまいますね。前半に押してもまったく進んでいかなかったし、そのあとに追っつけてもなかなか走る気になってくれませんでした。終いはいい脚を使ってきているのですが…。もっと前向きさがあればと思うともったいないですね」(南井騎手)「前走の内容から障害にだいぶ慣れてきたと思いましたし、なんとか一つでも上の着順をと思いやってきました。しかし、今日の競馬は自分から進んで行こうとする気持ちが、まったくなかったですね。一生懸命走るというよりは、どうすれば楽できるかということばかりを考えていて、ハミを取らず競馬に参加しようとしません。ある程度の気持ちの問題であれば調教を工夫することで改善できる場合もあるのですが、ここまでレースに向かう気持ちがなくなってしまうと、これ以上前進を望むのは厳しい状況です」(岡田師)平地でも惜しいところまで来ていましたし、精神面さえ改善されれば活躍が期待できると障害戦へ新境地を求めましたが、飛越は安定しているものの結果に進展が見られませんでした。これらの成績を踏まえて岡田稲男調教師と協議を行った結果、残念ながら19日に中央競馬登録を抹消することになりました。会員の皆様にはまことに残念なことと存じますが、何とぞご了承賜りますようお願いいたします。なお、本馬に出資されています会員の方へは追って書面をもちましてご案内いたします。

アンプレヴー
10/5/18
グリーンW
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行い、週1回は15-15を行っています。「先週までと同様、長めの距離を乗りながら週1回は15-15程度を行っています。暖かくなって毛ヅヤなどはだいぶ良くなっているものの、筋肉の張りには物足りなさも残っていますので、夏競馬を目標にじっくりと乗り込んでいきます」(GW担当者)

プルミエダンスール
10/5/18
宇治田原
周回コースで軽めのキャンター2400mの後、坂路でハロン20秒程度のキャンターを行っています。「脚元を含め馬体には問題ありませんので徐々に調教ペースをアップしています。気性面はこちらの環境にも慣れてくれたのか落ち着いているシーンが増えています。ただし日によってはうるさくなってしまうことがありますので、今後も精神面の状態は特に気をつけて進めていきます」(牧場担当者)

アルメーリヒ
10/5/21
グリーンW
「まだほんの少し膿みが出るのですが、炎症自体は治まったようです。しばらくは楽をさせたほうがいいでしょうから、いったんグリーンウッドへ放牧に出して回復を待ちます」(藤岡健師)21日にグリーンウッドへ放牧に出ました。
10/5/19
藤岡健厩舎
19日は軽めの調整を行いました。「筋肉痛だと思っていた腰の状態なのですが、だんだんと腫れが見られたので診断を受けたところ、内部に炎症を起こしていることが分かりました。原因は不明ですが、膿みが出て感染症のような状態になっていました。月曜までは熱もあって心配しましたが、現在は快方に向かっており、体調は落ち着いています。もうしばらく様子を見ることになりますが、状態次第では放牧に出すかもしれません」(藤岡健師)
10/5/16
藤岡健厩舎
先週の調教後の状態を確認していましたが、腰に筋肉痛の症状が見られることから、22日の新潟競馬(早苗賞・芝2400m)への登録は見送りました。治療を行いながらしばらく様子を見ていきます。
10/5/12(水) 藤岡佑 栗東P・良 68.7 - 52.5 - 38.5 - 11.7 一杯に追う(8)
10/5/9(日) 助手 栗東P・良 42.8 - 14.2 馬なり余力(9)

マージービート
10/5/20
西園厩舎
23日の京都競馬(3歳未勝利・ダ1800m)に小牧騎手で出走いたします。
10/5/19
西園厩舎
19日は栗東坂路で追い切りました(53秒3-39秒0-25秒9-13秒0)。「開場直後の馬場がいい時間帯でしたが、今朝は雨のため馬場が悪かったので、それを考えると十分な時計だったと思います。じんましんで予定は1週延びましたが、先週も木曜から坂路を乗り出せたほど回復は早かったので、大きな影響はありません。新潟競馬を予定していましたが、もう相手関係を気にするレベルではありませんので、長距離輸送をする必要もないと判断し、京都で使うことにしました」(西園師)23日の京都競馬(3歳未勝利・ダ1800m)に小牧騎手で出走を予定しています。
10/5/19(水) 助手 栗坂路・良 53.3 - 39.0 - 25.9 - 13.0 一杯に追う(-)









ウチの2歳馬&3歳馬ボロボロじゃん!

3歳馬で唯一の勝ち馬のアルメーリヒが、結局放牧。。。
もうダメすぎる!
マージーが今週京都で出走するが、日曜日の1Rしかも天気予報が雨!
もう観戦に行くのやめようかな?

キャロットの馬を応援するのがしんどくなった。
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