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カルナ2着

カルナバリート
10/4/21
藤沢則厩舎
21日は軽めの調整を行いました。「馬体には少し余裕があるぐらいの仕上がりでしたが、輸送もありましたし、休み明けですから今後のことを考えてもいい雰囲気でレースに臨めたと思います。とにかくスムーズなレースさえすれば力は出せると思っていましたが、それにしても改めて能力の高さを感じさせる内容でした。ジョッキーもロスのないいい騎乗をしてくれました。レース後、蹄を気にする様子はありませんし、疲れも見せていません。このあとはしばらくダート1200mの番組がないので、一応の目標を栗東Sに置いて、どこかで除外権利を取るつもりです」(藤沢則師)今のところ5月2日の新潟競馬(谷川岳S・芝1600m)の登録状況を見て除外権利が取れるようなら登録する予定です。その後は5月16日の京都競馬(栗東S・ダ1400m)に向かう予定です。
10/4/18
藤沢則厩舎
18日の中山競馬では行きっぷりよく中団を追走。内から徐々に追い上げ、直線で追われると鋭く伸びて2着。「追い切りの動きがよかったので期待していました。スタートからの行きっぷりもよかったですし、内からスムーズな競馬をすることができました。最後の直線では勝ち馬を捕まえられるかと思いましたが、坂で脚色が一緒になってしまいましたね。使い込むと硬さが出てきそうなので、休み明けからの数戦がいいかもしれません。やや余裕のある体でここまで走れるのですから、このまま順調ならまだまだやれる力を持っていますね」(和田騎手)「放牧から帰ってきたときがかなり余裕のある状態でしたので、だいぶ絞れたとはいえまだ太かったですね。今日はスムーズな競馬ができたのが好走の要因ですね。時計の出やすい馬場でこれだけ走れたのですから、まだまだやれる力を見せてくれました。レース後、特に蹄の状態をみて問題がなければ、このまま在厩で調整するつもりです」(藤沢則師)休養明けの競馬でしたが、スムーズに流れに乗り存在感ある走りをみせてくれました。今後は除外権利を取りながら、東京あるいは京都のダート戦を目標に調整していく予定です。次走こそ久しぶりの勝利を期待したいと思います。

グリフィス
10/4/20
宇治田原
周回コースで軽めのキャンター2400mの後、坂路でハロン18秒程度の運動を行っています。「坂路で徐々にペースアップしていますが、馬の状態は変わらず良好です。カイバもいつものように食べてくれていますし、この放牧をいいリフレッシュ期間に充てることができそうですね」(牧場担当者)

ペルシステンテ
10/4/20
グリーンW
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「レース中に負った右トモの外傷がきれいに治ったので、軽く乗り始めています。今のところ、次開催京都の開幕週あたりを狙っていると聞いていますから、そこに向けて体を緩めないようにしっかりと乗り込んでいきます」(GW担当者)

アンプレヴー
10/4/20
グリーンW
周回コースでハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「引き続き、周回コースでハロン17~16秒程度のキャンターを中心に長めに乗り込んでいます。時々気の難しいところを見せることはありますが、しっかり我慢できていますし、精神面でカッカしている部分はだいぶ収まってきています。レースに向けてあまり速い追い切りのいらない馬ですから、こちらでは気持ちをリフレッシュさせ、体を緩めないようにしっかりと乗り込んでいきます」(GW担当者)

プルミエダンスール
10/4/23
グリーンW
24日に栗東トレセンへ帰厩する予定です。
10/4/20
グリーンW
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行い、週1回は15-15を行っています。「引き続き順調に乗り込んでいます。今週の検疫のキャンセルが回ってくれば帰厩させるプランもあるので、こちらでは最終調整のつもりでしっかり乗り込んでいます。15-15は問題なくクリアできていますし、帰厩後も順調にペースを上げていけるでしょう」(GW担当者)

アルメーリヒ
10/4/20
グリーンW
周回コースでハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「ハッキングからハロン17秒程度のキャンターまで進めていますが、今のところトモの不安はありません。反動が出るのではと心配もしたのですが、これなら大丈夫でしょう。このぐらいのペースで来週まで乗り込んで問題ないようなら再来週から15-15を取り入れていこうと思っています」(GW担当者)

マージービート
10/4/21
西園厩舎
21日は栗東坂路で追い切りました(52秒7-38秒6-25秒7-13秒0)。「今朝は1週前なので強め程度でそれほど時計を出すつもりはなかったのですが、馬場状態がいい開場直後だったこともあって、思った以上のタイムで上がってきました。使いつつ良くなるタフな馬らしく、ここまでコンスタントにレースを重ねても上積みが感じられますね。もうのんきなことを言っていられませんから、次はビシッと決めてもらいたいところです」(西園師)5月1日の新潟競馬(3歳未勝利・ダ1800m)に出走を予定しています。
10/4/21(水) 助手 栗坂路・稍重 52.7 - 38.6 - 25.7 - 13.0 一杯に追う(-)




カルナバリート2着、良く頑張った!

ペルシステンテ、次開催京都で復帰するらしい。。。

プルミエダンスール、テンテの二の舞だけは勘弁してくれ!!

マージービート、新潟競馬で勝ちあがって欲しい。
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