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プルミエ、デビュー!

カルナバリート
10/3/17
藤沢則厩舎
17日は軽めの調整を行いました。「週末から時計を出すつもりで、今朝は軽めの調教を行いました。放牧帰りということもあって現状はかなり馬体に余裕がある状態ですが、放牧先でしっかり土台は作ってもらってきたので、ペースを上げるのにはそう苦労しないでしょう。まずは週末の動きを見てからになりますが、マーチSかコーラルSで除外権利を取って、中山最終週の京葉Sを目指すのが仕上げる期間としてもちょうどいいのではないかと思っています」(藤沢則師)
10/3/15
藤沢則厩舎
13日に栗東トレセンへ帰厩しました。

グリフィス
10/3/18
浅見厩舎
18日は栗東坂路で追い切りました(53秒6-39秒1-25秒3-12秒6)。「今朝は坂路で追い切りましたが、時計を見てもらえば分かるとおり、非常にいい動きを見せてくれました。1週間ほどの短い放牧でしたが、環境を変えていいリフレッシュとガス抜きになったのでしょう。前走前もかなり好調だと感じていましたが、ひと息入れたことでさらに状態はアップしているようです。来週の2500mを本線に考えていますが、阪神、中山にも特別登録を行って、想定などでメンバーを検討し、一番チャンスがありそうなところへ向かうつもりです」(浅見師)27日の中京競馬(恋路ケ浜特別・芝2500m)に出走を予定していますが、同日の阪神競馬(仲春特別・芝1600m)、28日の中山競馬(千葉日報杯・芝1800m)にも登録する予定です。
10/3/17
浅見厩舎
17日は軽めの調整を行いました。今週は明日18日に追い切る予定です。今のところ27日の中京競馬(恋路ケ浜特別・芝2500m)に向かう予定です。
10/3/16
浅見厩舎
16日に栗東トレセンヘ帰厩しました。移動までは周回コースで軽めのキャンター2400mの後、坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っていました。「もともと短期で戻す予定でしたし、検疫が確保できたとのことで、本日帰厩となりました。こちらでも緩めずに乗っていましたが、いいリフレッシュ期間に充てられたと思います」(牧場担当者)今のところ27日の中京競馬(恋路ケ浜特別・芝2500m)に向かう予定です。
10/3/18(木) - 栗坂路・稍重 53.6 - 39.1 - 25.3 - 12.6 -(-)

ペルシステンテ
10/3/16
宇治田原
周回コースで軽めのキャンター2400mの後、坂路でハロン20秒(終いハロン18秒)のキャンター1本を行い、週2回は15-15を消化しています。「体調が安定していたことから、この中間も速めを取り入れています。状態は確実にアップしていますが、手ごたえなどからはもう少し乗り込みを続けたほうが良さそうな印象を受けますね。今後も乗り進め、動きに磨きをかけていきます」(牧場担当者)

アンプレヴー
10/3/17
グリーンW
17日にグリーンウッドへ放牧に出ました。「しっかり乗り込んでレースに臨んだので、仕上がりは悪くなかったのですが、競馬の内容を見ると自分からレースをやめてしまっているような印象を受けます。鼻出血はありませんでしたが、どこか苦しいところがあるのかもしれません。精神面のリフレッシュも兼ねて放牧に出して、今度はダート1700mぐらいでハナを切るような競馬をさせてみようかと考えています」(藤原英師)
10/3/16
藤原英厩舎
17日にグリーンウッドへ放牧に出る予定です。
10/3/14
藤原英厩舎
14日の中京競馬ではまずまずのスタートを切り好位から進めるも、途中で集中力を欠いて失速し14着。「スタートもよくスピードがあるので楽に先団につけることができました。ただし、途中から集中力が切れてしまい、まったく反応がなくなってしまいました。大きな不利があったわけではありませんし、歯痒い競馬になってしまいました。いいスピードを持っている馬ですし、なんとかきっかけを掴んで前進できればと思います」(中舘騎手) 休み明けのレースでしたが、しっかりと乗り込み、力の出せる状態で臨めました。無駄なテンションの高揚はなく、心配された鼻出血もレース直後には確認されておりませんが、精神面で難しいところが出てしまい、持ち前のスピードを活かすことができませんでした。レース後の状態を確認し、続戦するかいったん短期放牧に出すか判断します。
10/3/11(木) 助手 栗坂路・重 56.1 - 39.6 - 26.1 - 13.3 -(-)

プルミエダンスール
10/3/18
岡田厩舎
20日の阪神競馬(3歳未勝利・ダ1800m)に小牧騎手で出走いたします。
10/3/17
岡田厩舎
17日は栗東坂路で追い切りました(55秒4-40秒2-26秒4-13秒1)。「先週の追い切り後にぼんやりと腫れた右前の皮膚炎は治まって、熱も上がらず平常に戻りました。今朝は遅い時間帯の追い切りだったので時計はそれほどではありませんが、1本余計に追い切りができたのは良かったと思います。まだ馬体も500キロ余りと多少余裕がありますし、まずは競馬を覚えるためのレースになると思いますが、調教の動きはしっかりしていますからしっかりと走れるでしょう。未勝利戦でのデビューになりますが、適性を考えると中距離のダートが一番いいと思います」(岡田師)20日の阪神競馬(3歳未勝利・ダ1800m)に小牧騎手で出走を予定しています。
10/3/17(水) 助手 栗坂路・重 55.4 - 40.2 - 26.4 - 13.1
ショウナンカガリビ(三500万)馬なりに0.3秒先行首遅れ 一杯に追う(-)
10/3/11(木) 助手 栗坂路・重 55.3 - 40.7 - 26.9 - 13.6
テーオーマックス(新)馬なりに0.1秒先行同入 稍一杯追う(-)

アルメーリヒ
10/3/16
グリーンW
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「少しペースを上げながら、引き続き馬体の回復を図っています。現在494キロほどまで戻ってきているのですが、これまでのレース後の状態を見ると、数字だけなら510キロぐらいに戻してトレセンに移動させたいところです。調教師も『もう少しかな』と話をしており、近々の移動に向けて、最低でも乗りながらこの体重を維持できる状態になればと思っています」(GW担当者)

マージービート
10/3/18
西園厩舎
18日は軽めの調整を行いました。「17日は坂路で追い切りました。終い重点ですが、先週かなりしっかり時計を出しているので、このぐらいで十分でしょう。2週続けて動きがしっかりしていましたし、レースの流れひとつで勝ち負けできるところまで来ていますから、メンバー的にももうなんとかしてほしいところです。今回は久々ですし、癖をよく知っている酒井騎手を乗せますが、スムーズな競馬ができれば当然チャンスでしょう」(西園師)20日の中京競馬(3歳未勝利・ダ1700m)に酒井騎手で出走いたします。
10/3/17
西園厩舎
17日は栗東坂路で追い切りました(54秒0-38秒4-25秒1-12秒6)。
10/3/17(水) 助手 栗坂路・重 54.0 - 38.4 - 25.1 - 12.6
スペシャルロード(三未勝)叩一杯を0.1秒追走0.1秒遅れ 一杯に追う(-)
10/3/14(日) 助手 栗坂路・良 54.3 - 39.0 - 25.8 - 13.2
ファンドリアスカ(三未勝)一杯を0.1秒追走0.1秒遅れ 一杯に追う(-)

54.ソルティレージュの08
10/3/15
NF空港 馬体重:487kg
左大腿二頭筋部の傷口の状態は回復してきているので、この中間より騎乗運動を再開しています。現在は400m周回コースでダク・スローキャンターの調整を行っています。馬体に太め感はなく、精神的にも思いのほか落ち着いており、スムーズに騎乗運動へ移行できています。

61.スカーレットローズの08
10/3/15
NF空港 馬体重:409kg
この中間も順調に調教を進めています。現在は週4日400m周回コースでスローキャンター4周、残りの2日は400m周回コースでのスローキャンター3周に加え、900m屋内坂路コースをハロン16秒で1本元気に駆け上がっています。継続した乗り込みでムダ肉が落ち、良質な筋肉がついてきました。今後はリラックスして調教に取り組めるように、注意して進めていきます。

73.ボンヌシャンスの08
10/3/15
NF空港 馬体重:454kg
この中間は順調に調教を積んでいます。疲れは癒えていますので坂路調教を再開しており、現在は900m屋内坂路コースを毎日ハロン17~18秒で2本元気に駆け上がっています。調教自体はまったく問題なくこなしていますが、まだ全体的に緩さが残りますので、しばらくは現在のペースでじっくり乗り込んでいく予定です。
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