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グリ&アンプ帰厩

カルナバリート
10/2/9
山元TC
坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。「引き続き坂路2本のメニューを行い、じっくりと乗り込んでいます。体調は悪くありませんが、ほんとうにいいときの状態と比較するとまだ物足りないですね。寒い時期は焦らずしっかり下地づくりをしてから次のステップへ移行していきます」(山元担当者)

グリフィス
10/2/10
浅見厩舎
10日は栗東坂路で追い切りました(53秒9-38秒9-26秒0-13秒3)。「先週末の日曜に少し時計を出してみるつもりだったのですが、大雪のためダートコースしか開いていない状況でしたので、プール調整に切り替えました。帰厩後の乗り出しは9日からということになりましたので、今朝は目一杯には追わず脚を確かめる程度です。それでもしっかり時計は出ていますし、今週末に時計を出せば出走のメドが立ってくるでしょう」(浅見師)
10/2/6
浅見厩舎
6日に栗東トレセンへ帰厩しました。
10/2/10(水) 助手 栗坂路・重 53.9 - 38.9 - 26.0 - 13.3
ダイヤモンドピール(三未勝)一杯を0.6秒追走0.2秒先着 強めに追う(-)

ペルシステンテ
10/2/9
岡田厩舎
周回コースで軽めのキャンター1800mと坂路でハッキング程度を行っています。「獣医に状態を確認してもらい、昨日から軽めの乗り運動を開始しました。現状の運動で鼻出血の症状が出ることはないのですが、すぐにペースアップするのではなく、今しばらくは状態を確認する意味でも軽めの運動にとどめたいと思います」(牧場担当者)

アンプレヴー
10/2/11
藤原英厩舎
11日に栗東トレセンへ帰厩しました。
10/2/9
山元TC
周回で軽めのキャンター調整を行い、週2回は坂路で15-15のキャンター調整を行っています。11日に栗東トレセンへ帰厩する予定です。「調教量をしっかり積んできましたし、心肺機能もだいぶ鍛えることができたと思います。鼻血を出すこともありませんでしたし、このままいい形で送り出せればと思います」(山元担当者)

プルミエダンスール
10/2/9
グリーンW
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「引き続き順調に乗り込んでいます。右トモの筋肉の状態は安定していて、歩様は気になりません。ここまでじっくりやってきましたので、今週後半からは15-15を取り入れてペースを上げていくつもりです」(GW担当者)

アルメーリヒ
10/2/9
グリーンW
軽めの調整を行っています。「こちらに来て間もないこともあり、レースの疲れが抜けきっておらず、体も寂しく見えます。長距離輸送をして、しっかり走って勝ったあとですから、今は軽めの運動にとどめて様子を見ています。今週後半から乗り出す予定ですが、無理をせず馬体の回復を第一にして調整を進めていくつもりです」(GW担当者)
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