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飛越下手D

カルナバリート
10/1/19
山元TC
坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。「引き続き坂路1本の調教を課しています。蹄を含めて、これと言った不安はありませんが、春競馬に向けて今はしっかりと充電していくことが大事でしょう。様子を見ながら少しずつ調教の内容を変えていくつもりです」(山元担当者)

グリフィス
10/1/20
宇治田原
周回コースで軽めのキャンター2400mと坂路でハロン17~18秒のキャンター調整を行っています。また、週2日は坂路で15-15を行っています。「問題なくペースアップできていますし、馬体も492キロと現状では程よく余裕のある状態です。引き続き負荷をかけていけばさらなる状態アップが可能ですし、乗り込みを進めていきます」(牧場担当者)

ペルシステンテ
10/1/21
岡田厩舎
20日は軽めの調整を行いました。21日は障害試験を受けましたが、不合格でした。「先週に比べるとだいぶ良くなっていたのですが、今回は飛越の直前に少し躊躇してしまうとのことで、残念ながら不合格になってしまいました。障害練習を始めてそれほど時間も経っていませんし、ずっと乗ってくれている今村騎手も合格レベルにあると言ってくれているので、あと一歩というところだと思います。来週再度試験を受ける予定です」(内山助手)
10/1/21(木) 今村 栗障害・良 101.5 66.7 - 52.2 - 38.1 - 13.4
マルサンリターン(古500万)馬なりの外0.2秒遅れ 馬なり余力(-)

アンプレヴー
10/1/19
山元TC
周回で軽めのキャンター調整を行い、週2回は坂路で15-15のキャンター調整を行っています。「順調ですね。体がガクッと減ることはないし、内臓面も特に問題ありません。いい雰囲気を保って乗り込むことができています。まだ具体的な日程は決まっていませんが、調教師から〝そろそろ帰厩を検討していきましょう〟という話がありました。移動の声がかかり次第、最終調整に入り、いい形で送り出せるようにしていきたいと思います」(山元担当者)

プルミエダンスール
10/1/19
グリーンW
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「先週から乗り出しましたが、右トモの状態は万全とまではいかないものの、大きな不安はなく乗り込めています。だいぶ楽をさせましたから馬は元気いっぱいですし、どんどん動かしていきたいと思っています。状態を見ながらですが、そろそろ少しペースを上げた調教も取り入れるつもりです」(GW担当者)

アルメーリヒ
10/1/20
藤岡健厩舎
20日は軽めの調整を行いました。「火曜日に帰厩したばかりですので、今朝は軽めの調整にとどめています。放牧中も継続して乗り込んでいたので状態に変わりはありませんが、レース後少し細く見せていた馬体は短期間でだいぶ戻ってきた感じです。ここまでの3走は着順こそ良くないものの、直線の伸びにはいい素質を感じます。大型馬でエンジンのかかりが遅い上、ゲートで立ち遅れてしまうのが最後まで響いているので、思い切って直線の長い東京コースを使ってみたいと思っています」(藤岡健師)30日の東京競馬(3歳未勝利・芝2400m)に出走を予定しています。
10/1/19
藤岡健厩舎
19日に栗東トレセンへ帰厩しました。「こちらに着いた当初は細くなっていた馬体ですが、乗りながら体重も増えたところを見ると、競馬後の一時的な疲れだったのでしょう。こちらにいたのは短い期間ですが、完全に楽をさせず動かしながら疲れを回復できたのは何よりですし、いい状態でトレセンに送り出すことができました」(GW担当者)
10/1/21(木) 助手 栗東P・良 67.0 - 51.9 - 39.1 - 12.4
アンフィルージュ(三未勝)馬なりの外追走3F併同入 馬なり余力(9)

マージービート
10/1/18
NF空港
屋内坂路コースでハロン18~20秒のキャンター1本を行っています。「現在は軽く坂路に入れて乗っています。まだ腰に疲れが残っているようですので、速めを行うのはその部分の回復を待ってからということになるでしょう。馬体重は500キロです」(空港担当者)
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