スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジローとユタカ

カルナバリート
09/11/19
藤沢則厩舎
18日は栗東坂路で追い切りました(54秒2-39秒4-26秒2-13秒6)。「今朝は坂路を単走で追い切りました。昨日の雨で馬場が悪かった上、ハロー掛け前の時間帯だったので時計は平凡に見えますが、その状態でこれだけタイムが出れば十分でしょう。動き自体は迫力がありましたし、ひと叩きして気配も上昇しています。1400mなら前走よりも追走が楽でしょうし、いい競馬を期待しています」(藤沢則師)22日の東京競馬(霜月S・ダ1400m)に小野騎手で出走いたします。
09/11/15
藤沢則厩舎
22日の東京競馬(霜月S・ダ1400m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート16頭のところ、本馬を含めて42頭の登録があります。
09/11/18(水) 田島裕 栗坂路・稍重 54.2 - 39.4 - 26.2 - 13.6 一杯に追う(-)

グリフィス
09/11/17
宇治田原
周回コースで軽めのキャンター2400mと坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。また週1日は坂路で15-15を行っています。「坂路で15-15を開始した後も、状態はいい意味で変わりありません。ペースを上げていく最中にあっても競馬を使った疲れが表面化することはなかったので、今後も帰厩に向けて思いどおりに運動を行うことができるでしょう」(牧場担当者)

ペルシステンテ
09/11/17
グリーンF
坂路で軽めのキャンター3本の調整を行っています。「レースの後にこちらへ移動してきましたが、疲れを見せることはありません。調教師からは中京開催を目標にしていると聞いているので、こちらではできるだけ状態を上げた上でトレセンヘ送り出し、好走につなげられればと思います」(牧場担当者)

アンプレヴー
09/11/17
山元TC
周回で軽めのキャンター調整を行い、週1~2回は坂路でハロン15~16秒のキャンター調整を行っています。「これまではフラットで軽めのキャンター調整に終始していましたが、放牧当初に見られたトモの疲れがだいぶ楽になってきたので、今週より坂路調教を取り入れています。この調子で進めていきたいですね」(山元担当者)

プルミエダンスール
09/11/17
グリーンW
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「先週に引き続き、ハロン17秒程度のキャンター調整をベースにして、コンスタントに15-15を取り入れており、順調に調教を進めています。先週軽い打撲をした左前もすでにまったく問題ありません。特に気になるところもありませんし、このままトレセンに入ってから体力をキープできるように乗り込んでいきます」(GW担当者)

アルメーリヒ
09/11/19
藤岡健厩舎
19日に栗東トレセンへ帰厩しました。
09/11/18
宇治田原
19日に栗東トレセンへ帰厩する予定です。
09/11/17
宇治田原
周回コースで軽めのキャンター2400mと坂路でハロン18~20秒程度のキャンター調整を行っています。「こちらの環境にもスムーズに順応することができていますので、坂路でも徐々に時計になるところを開始しています。今後は乗りながら腰の状態を上向かせていくことになりますが、この中間の動きも悪くないので、そう時間もかからず、終いを15秒程度まで伸ばすことを考えています」(牧場担当者)

マージービート
09/11/19
西園厩舎
18日、19日は軽めの調整を行いました。「先週の競馬もあと一歩のところだったのですが、結果が出せず申し訳なく思っています。幸いレース後も馬は順調で、使ってきていながらも疲れは見られません。これなら連闘でも十分力を発揮できるでしょう。トップジョッキーの騎乗であとひと押しがきけばと期待しています」(中二助手)22日の京都競馬(2歳未勝利・ダ1800m)に武豊騎手で出走いたします。
09/11/15
西園厩舎
15日の京都競馬では追い出しながら先団に取り付ける。勝負どころで外に出し、直線いったんは先頭に並びかけるも最後は伸び切れず4着。「二の脚が遅く追っ付けての追走になりましたが、道中はロスなく進められました。直線でも手ごたえよく伸びていますが、最後は突き放されてしまいました。状態は良かっただけに結果を出せなくて悔しいです」(酒井騎手)「なんとか今回で勝たせてあげたかったですが、最後は突き放されてしまいました。残念です。数を使ってきているだけに次こそは決めたいですね。レース後の状態に問題がなければ連闘を考えています。今度は手を替えて臨みます」(西園師)22日の京都競馬(2歳未勝利・ダ1800m)に武豊騎手で出走を予定しています。

カクタスペア
09/11/19
NF早来
右第3足根骨の骨折は板状骨折であることが判明いたしました。今後はもうしばらく舎飼で様子を見てから、骨折箇所を固定する手術を行うか自然治癒を待つか判断します。同じような症例では、ザサンデーフサイチ号が11月に骨折、12月に手術を行い3ヶ月の舎飼、3ヶ月のウォーキングマシン運動を経て、翌年9月に復帰して見事勝利しております。現在の状態はザサンデーフサイチ号より早く回復する見込みであることから、治療を行いデビューを目指す予定です。
09/11/17
NF早来
先週末の調教中、坂路登坂後に歩様が乱れたため様子を見ていましたが、本日検査を行ったところ右第3足根骨の骨折が判明しました。「現在は舎飼で様子を見ています。3~4ヶ月は安静が必要になるかもしれません」(早来担当者)良化を目指して乗り込んでいたところで、誠に残念ではありますが、完治を目指して治療を進めていきます。今後の経過につきましては、情報が入り次第ご報告させていただきます。

54.ソルティレージュの08
09/11/13
NF空港
馬体重:446kg
この中間も順調に調教を進めています。現在は400m周回コースでダク2周・ハッキングキャンター3周のメニューを毎日こなしています。柔らかく大きなストライドのキャンターは抜群の乗り味で、スタッフの評価が高い一頭です。相変わらず臆病な面を見せますので、他馬より慎重に調教を進めています。

61.スカーレットローズの08
09/11/13
NF空港
馬体重:425kg
この中間も順調に調教を進めています。この中間から調教場を変更し、より負荷のかかる深いダートコースで調教を行っています。現在は1000m周回ダートコースでダク半周、ハッキングキャンター1周半のメニューを毎日こなしています。環境が変わっても臆することなく、しっかりとトレーニングに取り組めています。
スポンサーサイト

この記事へのコメント:

管理人のみ通知 :

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。