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カルナ出走!

カルナバリート
09/10/22
藤沢則厩舎
21日は栗東坂路で追い切りました(53秒7-39秒1-25秒8-13秒2)。「先週に続いて追い切りに跨りました。終いは13秒台でしたが、やればもっと時計は詰められるぐらいの余裕は残しています。1週前にもしっかりやっていますし、レース当週の追い切りとしては無理せず走れてちょうど良かったと思いますよ。前半掛かり気味に行くといってもムキになるわけではないですし、乗りやすくていい馬ですね。これまでレースに乗ったジョッキーからは『スムーズなら最後まで踏ん張る馬』と聞いていますので、とにかく道中スムーズに進めることを心がけて乗ろうと思います」(藤岡佑騎手)24日の京都競馬(室町S・ダ1200m)に藤岡佑騎手で出走いたします。
09/10/18
藤沢則厩舎
24日の京都競馬(室町S・ダ1200m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート16頭のところ、本馬を含めて45頭の登録があります。
09/10/21(水) 藤岡佑 栗坂路・良 53.7 - 39.1 - 25.8 - 13.2 馬なり余力(-)
09/10/18(日) 田島裕 栗坂路・良 57.9 - 43.7 - **.* - **.* 馬なり余力(-)

グリフィス
09/10/22
浅見厩舎
22日は栗東坂路でハロン15秒程度の調整を行いました。「今朝は坂路で15-15程度のところを乗りました。休養明けですが、福島に使うつもりで牧場でも乗ってもらっていたので、それほど緩んだ感じはありません。日曜日にビシッと追い切る予定です。来週の想定を見て、メンバーが弱そうなら福島の競馬を使うつもりです」(浅見助手)今のところ31日の福島競馬(3歳上500万下・芝2600m)に出走を予定しています。
09/10/20
浅見厩舎
20日に栗東トレセンへ帰厩しました。移動までは周回コースで軽めのキャンター2400mと坂路でハロン18秒のキャンター1本、また週2日は坂路で15-15を行っていました。「検疫が確保できたとのことで本日トレセンへ向けて送り出しました。こちらでは順調に調教をこなしてくれましたし、思惑どおりリフレッシュさせることができたと思います」(牧場担当者)
09/10/22(木) 助手 栗坂路・良 61.7 - 44.1 - 29.0 - 14.2 馬なり余力(-)

ペルシステンテ
09/10/20
グリーンF
坂路でハロン16秒のキャンター3本の調整を行っています。「状態は引き続き良好ですし、順調に調教負荷を掛けることができています。こちらでの調教も継続していますが、入場当時と比べても調教中の動き、特に肩の出がスムーズになってきていますね。息づかいも良好ですし、この調子で乗り進め、さらなる良化を促していきます」(牧場担当者)

アンプレヴー
09/10/20
山元TC
周回で軽めのキャンター調整を行っています。「まだ軽めのキャンターに留めていますが、鼻血を出すこともありませんし、体調面もそこまで問題はなさそうです。引き続き慎重に見てあげる必要はあるでしょうが、この調子であれば徐々に進めていけそうですね」(山元担当者)

プルミエダンスール
09/10/20
グリーンW
周回と坂路で軽めのキャンター調整を行っています。「少し気になっていた脚元も、乗り出してからはすっきり見せており、いい方に向かっている感じです。蹄も順調に伸びてきており、今のところ問題ありませんね。まずは基礎体力作りと思って調教を進めていますが、いい雰囲気でここまで来ることができています」(GW担当者)

アルメーリヒ
09/10/21
藤岡健厩舎
21日は栗東CWコースで追い切りました。「今朝はCWコースで3頭併せを行いました。格上の馬も一緒だったので最後は少し遅れましたが、6ハロン85秒台と時計的にもまずまず動いてくれました。ここ2~3週は追い切り後の状態を確認しながら慎重に進めてきましたが、思った以上にガクッとくることがなく、ここまで順調に調教を重ねることができました。腰が甘い馬なので一気にデビューまでいけるか不安もあったのですが、これなら大丈夫そうです。一度実戦を経験することでパンとしてくることもありますから、これ以上調教で負担をかけるよりもレースを使った方がいいかもしれませんね。あまり短い距離でスタートからガツガツ行かせると後が心配なので、マイルぐらいがちょうどいいでしょう」(藤岡健師)今のところ11月1日の京都競馬(2歳新馬・芝1600m)を目標にしていく予定です。
09/10/21(水) 助手 栗CW・良 85.2 - 68.6 - 53.7 - 39.4 - 12.6
シャルルヴォア(新)一杯の内先行5F付0.2秒遅れ 一杯に追う(6)
09/10/18(日) 助手 栗CW・良 44.4 - 14.3 馬なり余力(7)

マージービート
09/10/22
西園厩舎
22日は軽めの調整を行いました。「前走は勝ち馬に脚元をすくわれてしまった感じの惜しい競馬でした。ダートはどうか分からなかったのですが、血統的にも走れる素地はありましたからね。レース後、特に馬体に異常はありません。疲れも見られませんし、輸送の短い京都なので、今のところ中1週での競馬を予定しています。次は確実に勝っておきたいですね」(西園師)11月1日の京都競馬(2歳未勝利・ダ1800m)に出走を予定しています。
09/10/17
西園厩舎
17日の京都競馬では中団を追走。直線で追い出されるとしっかり伸びるも前を捕まえられず2着。「ハナに行くくらいの気持ちで押していきましたが、少し躓いて行き脚がつくまで時間がかかりました。初めてのダートということもあって、砂を被るとフワフワしていたけど、2コーナーでハミをかけたら反応があったので、そこではいったんハミを抜いて勝負どころから再度仕掛けていきました。狭いところでもモタれずに入ることができたし、最後までしっかり走ってくれました。現状はダートの方が勝利に近いですね」(酒井騎手)「飛びが大きく器用なタイプではないので、内枠で少し窮屈な競馬になってしまいました。それでも終いはしっかり伸びていたし、ダートの走りはよさそうですね」(担当助手)惜しい競馬が続きますが、初めてのダートでも能力を見せてくれました。今後はレース後の状態を見てから判断します。

カクタスペア
09/10/20
NF早来
屋外周回コースでハロン19秒程度のキャンター2000mと週3回坂路にて軽めの運動を行っています。「現在のメニューを行うようになってからも、馬の状態は良くも悪くも変わらずといったところです。このペースを維持して、状態をよく見ながら、負荷を上げていきたいと思います」(早来担当者)
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