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08年産駒確定

カルナバリート
09/10/8
藤沢則厩舎
10日の東京競馬(ペルセウスS・ダ1400m)に出馬投票を行いましたが、非抽選除外となりました。24日の京都競馬(室町S・ダ1200m)に出走を予定しています。
09/10/7
藤沢則厩舎
7日は軽めの調整を行いました。「先週きっちり時計を出していますし、今朝は坂路で調整程度にとどめました。先週権利を取れなさそうなことも頭に入れていましたし、すぐに目標を室町Sに切り替えましたから、これで問題ありません。今週のペルセウスSは確実に権利が取れると思いますので、この後は室町Sに向けて乗り込んでいきます。現状のシステムではなかなか思うように競馬を使えず厳しいですが、室町Sは昨年勝っているレースですし、なんとかいい状態に持っていきたいですね」(藤沢則師)10日の東京競馬(ペルセウスS・ダ1400m)に出馬投票を行い、除外権利を得た上で24日の京都競馬(室町S・ダ1200m)に出走を予定しています。
09/10/4
藤沢則厩舎
10日の東京競馬(ペルセウスS・ダ1400m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート16頭のところ、本馬を含めて70頭の登録があります。
09/10/4(日) 田島裕 栗坂路・稍重 57.5 - 43.7 - *:.* - 15.8 馬なり余力(-)

グリフィス
09/10/6
宇治田原
周回コースで軽めのキャンター2400mと坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っています。また週2日は坂路で15-15を行っています。「状態は安定していましたし、坂路で速めの調整を取り入れ始めました。脚捌きなど動き自体にこれといって気になる点はないのですが、もう少し全体的にピリッとしたところが出てきて欲しいですね。そういったところが出てくれば、競馬でももっと上位争いができるでしょう」(牧場担当者)

ペルシステンテ
09/10/6
グリーンF
坂路でハロン18~20秒のキャンター1本を基調に、日によっては2~3本登坂しています。「こちらにきてからも順調でさっそく乗り運動を開始しています。状態を見ながら徐々に負荷をかけていきますが、今後は格上の相手との勝負になります。短期間で肉体面の変化は難しいところはありますが、気性面は馬具などで徐々に矯正できる可能性がありますし、少しでも競馬に対して前向きに取り組めるように接していければと考えています」(牧場担当者)

アンプレヴー
09/10/6
山元TC
周回で軽めのキャンター調整を行っています。「先週は常歩運動を行っていて、この中間から馬場入りを果たしています。外見上では鼻血を出すこともありませんし、おそらく問題なさそうです。ただし、まだ右腰を中心に馬体に疲れが見られますので、引き続き治療を行いながら乗っていくことになるでしょう」(山元担当者)

プルミエダンスール
09/10/6
グリーンW
常歩運動を行っています。「両前の蹄の形があまり良くないのですが、牧場でも乗り込むのに特に問題があったわけではなかったとのことですので、装蹄師さんにしっかり調整してもらっています。他の部分に影響が出ないよう、スタッフ間でも気をつけながら進めたいと思います」(GW担当者)
09/10/5
グリーンW
3日にグリーンウッドへ到着しました。

アルメーリヒ
09/10/1
藤岡健厩舎
7日は軽めの調整を行いました。「先週日曜の調教の際に、他厩舎の馬に脚を蹴られて右前が腫れてしまいました。だいぶ良くなってきているので火曜日は乗ったのですが、まだ腫れが引かないため、今朝は運動程度にとどめました。幸い歩様には出ていませんし痛みもなさそうなので、このままスッと腫れが引けばすぐに乗り出せると思います。ここまで順調に乗り込めて腰もだいぶしっかりしてきていたのでこの頓挫は残念ですが、あまり追い詰めずゆっくり乗り込めるのがいい方に出るかもしれませんし、慎重に様子を見ていきたいと思います」(藤岡健師)

マージービート
09/10/8
西園厩舎
7日、8日は軽めの調整を行いました。「先週のレースはちょっと窮屈なところもありましたし、スムーズさを欠いた感じになってしまいました。幸いレース後馬体に異常はなく、木曜日から乗り出しました。疲れも見られないようなので、このまま在厩で進めていきます。調教師は一度ダートを使ってみようと言っていましたし、ダートならそれほど間隔をあけずに使えるでしょうから、中1週か2週でのレースになると思います」(中二助手)
09/10/3
西園厩舎
3日の阪神競馬では中団でレースをすすめるも、3角でゴチャついてしまい、直線盛り返しをはかるも6着。「返し馬の感触では掛かるかなと思っていたのですが、そういったところはなくレースを運べました。3コーナーから押し上げていこうとしたら、少し右にモタれるようなところを見せていました。そのあたりを考えると、もうひと絞りした方がスッと動けるのかもしれません。力はあるのでスムーズな競馬ができれば、すぐにチャンスがくると思います」(酒井騎手) 「勝負どころで一団になってごちゃごちゃしてしまいましたね。左右の馬とぶつかるようなところもあったし、スムーズに動けませんでした。調教ではいい時計を出しているし、今後はダートも含めて、いろいろな条件を試してみたいと思います」(西園師) レース後の状態次第ではありますが、今のところ在厩のまま次のレースへ向かう予定です。

カクタスペア
09/10/6
NF早来
屋外周回コースでハロン19秒程度のキャンター2000mと週3回坂路にて軽めの運動を行っています。「トレッドミルでの運動に換えて、坂路の回数を増やしています。左前の出はレーザー治療の甲斐もあり改善していますが、まだ全体的に硬さを感じるところがあるので、じっくり乗り込むことで、ほぐしていきたいと思います」(早来担当者)

54.ソルティレージュの08
09/9/30
NF空港
8月28日に早来FよりNF空港へ移動しました。早来F在厩時は、鞍付けの練習を行っていましたが、特に怖がることもなく行うことができていました。これからの馴致もスムーズに進めていけそうです。馬体もしっかりしており、ピリッとした気性の持ち主です。夏を越しての成長ぶりには目を見張るものがあり、今後の変わり身が楽しみな一頭です。
09/9/3
馬体重:437kg
体高:159.5cm
胸囲:173cm
管囲:19.4cm

61.スカーレットローズの08
09/9/30
NF空港
7月31日にNFイヤリングよりNF空港へ移動しました。入場当初はやんちゃな一面を見せていましたが、馴致が進むにつれ落ち着きが出てきました。すでに騎乗馴致を終えており、現在はロンギ場でダク・ハッキングキャンター調整をこなしています。体調面に不安はなく、毛ヅヤも良好です。薄めの皮膚を持ち合わせ、父の良さをうまく受け継いでいると言えます。
09/9/3
馬体重:414kg
体高:153cm
胸囲:174cm
管囲:19cm
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