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マージーがデビュー

カルナバリート
09/7/28
山元TC
坂路で軽めのキャンター調整を行っています。「先週はマシン運動のみでしたが、この中間から乗り出し、現在は坂路を2本登るメニューを行っています。今のところ体調面もいい意味で変わりないですし、傷みもなさそうなので、少しずつ進めていければと考えています」(山元担当者)

グリフィス
09/7/29
NF空港
31日に函館競馬場へ入場予定です。8月9日の札幌競馬(3歳上500万下・芝2600m)に出走を予定しています。
09/7/27
NF空港
坂路コースでハロン15~17秒のキャンター2本を基調に、週2回はハロン13秒を計時しています。31日に函館競馬場へ入場予定です。「復帰戦へ向け、ハロン13秒のキャンターを取り入れています。いい雰囲気で進めることができていますよ。あとは無事に送り出すだけですね」(空港担当者)

ペルシステンテ
09/7/30
NF空港
30日にNF空港へ放牧移動しました。
09/7/29
札幌競馬場
29日は軽めの調整を行いました。30日にNF空港へ放牧予定です。「調教の動きからも、今回は勝ち負けできるだろうと思っていたので、ちょっと納得のいかない敗戦になってしまいました。追い切りではうまく首を使えているのに、レースになると走り方が違ってしまいます。調教の良さが出れば勝ちきる力はあると思うのですが・・・。2週間ほどで帰厩させて、使えるレースを使っていきたいと思っています」(岡田師)
09/7/27
札幌競馬場
30日にNF空港へ放牧に出る予定です。
09/7/25
札幌競馬場
25日の札幌競馬では中団よりやや後ろの位置から直線ではジリジリと脚を伸ばすが8着。「スタートはうまく出てくれたのですが、その後の行く気に欠けて前へ進んでいってくれませんでした。ゲート内でも気合いを入れるためにステッキを少し入れたのですが、あまり反応せずボーっとした感じのままでした。返し馬での背中の感じは悪くなかったし、もっとやれるはずの馬なので、気持ちが走る方に向いてきてほしいですね」(五十嵐冬騎手)今後については、レース後の状態をチェックしてから、短期放牧に出すこともあわせて検討していきます。

アンプレヴー
09/7/27
NF空港
周回コースでダク800m、ハロン20秒程度のキャンター2000mを基調に、週1回は坂路コースでハロン18秒のキャンター1本を追加しています。「徐々にペースアップできているように、確実に状態は上向いてきています。ソエを気にすることもありせんし、このいい流れのままじっくり乗り進めていきます」(空港担当者)

アルメーリヒ
09/7/28
グリーンW
周回と坂路でハロン16~18秒のキャンター調整を行っています。また週1~2回は坂路で15-15の調整を取り入れています。「調教は変わりなく乗れていますし、ゲート練習も今のところ順調ですね。ただし、500キロを越す大型馬で、まだ体の芯がしっかりしきれていないのが目立つ現状です。良くも悪くも大味というのが今の印象ですから、じっくり乗り込んで成長を促がしていくことが今は大事でしょう。この先、暑さもきつくなってきますから、気候や馬の状態と相談しながらですが、可能なら8月中にトレセンへ送り出したいという目標を掲げています」(GW担当者)

マージービート
09/7/30
函館競馬場
29日は函館Wコースで追い切り、30日は軽めの調整を行っています。「時計だけ見ると少し平凡に思われるかもしれませんが、ちょうどコースで落馬があって、カラ馬が前にいたせいで道中気を遣いながらの調教になった影響でした。1週前はいい時計で動いていますから問題ないでしょう。それに、終いはしっかり伸びていますからね。先週よりもメンバーは揃った印象ですが、少頭数で力勝負の展開になればヒケは取らないと思います」(西園師)8月2日の札幌競馬(2歳新馬・芝1800m)に藤岡佑騎手で出走いたします。
09/7/29(水) 助手 函館W・良 71.5 - 54.9 - 40.2 - 12.7
オンフルール(三未勝)馬なりの外0.1秒先着 一杯に追う(8)

カクタスペア
09/7/31
NF早来
常歩を継続しても右トモの状態は安定しているので、現在は一歩進め、ダク調整を行っています。念のため左肩と合わせてのショックウェーブ治療は継続していますが、動きにかげりが見られないのは何よりです。今後も状態に見合った負荷をかけ、理想的な成長を促していきます。
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